Model3 Life!

テスラ モデル3が納車されました♪ / This is not the place to just deliver the simple facts. This blog is to show what I'm really passionate about.

2018年11月 | ARCHIVE-SELECT | 2019年01月

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【Tesla】 冬が暖炉なら、夏はコレをお願いしたいですね






少し前の話ですが、
テスラのアップデートで、ロマンスモードなる 暖炉が表示されるモードが搭載されましたね。






パチパチと音を立てながら、薪が燃えていく様を眺められるモード。
その画面に切り替わると、自動的に温風が出て、シートヒーターもONになるのだとか。

冬場、チャデモで充電をしながら、じっと30分を待つであろう私にとって、
身も心も温まる、素敵なクリスマスプレゼントになったことは言うまでもありません。

アーバンスーパーチャージャーが欲しいなんて言いません











冬が暖炉なら、夏にはこんな映像と波音を聴かせて欲しいですネ







ロマンスモードについては、
最近、執筆業も始められたテスラモーターズファンさんの、こちらの動画をどうぞ。















| Tesla 全般 | 09:00 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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[調査結果報告] 【Model3】 改修という名のコストダウン?の件






昨日の記事に私は下記の疑問を記述しました(直訳的記述法)

モデル3のガラスルーフに施されているUVカット用コーティングの結果、
「ガラスルーフに水滴が付くとオレンジ色に偏光する」現象が出ていたものが、
最近製造されたものでは、そのオレンジ色の偏光が運転席上部のみに限定されている。


: 製造番号5000番台=運転席上部~後部座席上部までオレンジ化
: 製造番号10万番台=運転席上部のみオレンジ化


これについて、UVカット 及び IRカット(赤外線)のコーティングが、
運転席上部のみに限定されてしまったのか?という疑問が湧きました。



~ 昨日の記事の振り返り・ここまで ~





本件について、すぐに反応して下さったのが Teslatelierさん

すぐさま、本国のユーザーフォーラムから該当と思われる投稿を見つけてくれました。

glass roof - production change (July 2018)?
https://teslamotorsclub.com/tmc/posts/3275359/



そちらに投稿された方の実験結果を確認しますと


< IRカットされている場所 >
・運転席上部
・後部座席上部

< IRカットされていない場所 >
・フロントガラス
・リア後部ガラス(透明な部分)
・サイドウインドウ


…ということのようです。



よって、十文字幻斉にならないようにしつつ、IRはカットされている、とのこと。









本件、アメリカ在住の友人にお願いして、ディーラーにも確認してもらいました。


友人 「 モデル3のガラスルーフに水滴が付くと、オレンジ色になるじゃないですか? 」
営業 「 ?????? 」


… 気を取り直して、別のディーラーへ 笑


友人 「 モデル3のガラスルーフに水滴が付くと、オレンジ色になるじゃないですか? 」
営業 「 そうだね 」
友人 「 それが、最近製造されたモデル3だと、オレンジ色にならないんですが、UVカットはどうなんですか? 」
営業 「 オレンジ色にならない場所もUVカットされてるよ、心配しないで 」


… だそうです。




正直、ガラスルーフしか選択肢の無いクルマをカリフォルニアで売っていて、
赤外線も紫外線もカットしてない、なんてクルマを売るとは思ってませんでしたが w

改めて、安心した、という結果となりました。


信じていたよ、イーロン!←




本件についてご協力頂きました、
Teslatelierさん 及び 友人N氏には、この場を借りて御礼申し上げます。


あ り が と う ♪





< 以下、どうでもいい独り言 >

モデル3のガラスルーフに水滴が付くとオレンジになるが、
10万番台あたりからは、オレンジ色になるのは運転席上部だけだよ、という件…

果たして納車の1年前に、この知識は必要なのだろうか?爆





↓本件の発端となった動画は、こちら


What Did Tesla Change on the Model 3?














| Model3 Blog | 11:20 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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【Model3】 改修という名のコストダウン? いやそれは無いと信じたい…






2018/12/27追記

本件についての調査結果を、下記記事にまとめました。

[調査結果報告] 【Model3】 改修という名のコストダウン?の件
https://teslamodel3.blog.fc2.com/blog-entry-85.html









テスラ モデル3が、毎週のように改修を続けているのは有名な話ですが、

製造番号が 10万番台のモデル3と、5,000番台のモデル3を比較している動画がありました。



例えば、どの辺が変わっているか?というと・・・






ステアリングのテスラマークが、マット塗装に変わったり(以前はクローム塗装)










シートのステッチの入り方が変わったり(末広がりに変更)などは、よくある話ですが・・・








動画の途中、おもむろに水を掛け始めるシーンで大きな違いがありました。

: 白い方が10万番台、つまり新しい製造番号の個体です。











※ 本題に行く前に、予備知識 ※


テスラオーナーによく知られている特徴として、こんなことがありました。

UVカットの施工がなされているガラスルーフに水滴が付くと、その部分が偏光して オレンジ色に見える。


【参考画像】 このような↓状態になります。









私は、このような状態を見ると、この方を思い出していました。











閑話休題



先程の動画で、ガラスルーフに水を掛けているシーン

こちらは、10万番台のモデル3(つまり新しい方のモデル3)






運転席上部しか、オレンジになりません。










こちらは、5,000番台の方のモデル3

こちらは後部座席上部まで、オレンジ色になっています。





果たして、これは・・・?!



後部座席までUVカットだが、オレンジ色にならないよう改良した?!

それとも、UVカットは前席のみに変更した?!






後者だったら、IR(赤外線)カットはどうなんだろう?


まさかの素通し?


いやぁ、それは無いよなぁ・・・

カリフォルニアの気候で、UVもIRも素通しだったらムリだろう・・・




本件について詳しい方がいらっしゃいましたら、情報をお願い致します。







What Did Tesla Change on the Model 3?














| Model3 Blog | 14:30 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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【Tesla】 都市型アーバンスーパーチャージャー 京都にオープン






先日ご紹介したGIGAZINEさんで、
京都にオープンした、アーバンスーパーチャージャーの記事もありました。





従来のスーパーチャージャー(SC)も、非常にスタイリッシュなデザインでしたが、
このアーバンタイプは、よりスリムで省スペースですね。

この充電器を使って、モデル3に充電をする日が楽しみです。










今までのスーパーチャージャー(SC)は 最大120kWですが、2基で1セットでした。
そのため、隣同士で充電する場合は、120kWではなく、はんぶんこになっていました。

(正確には、残量の少ない方に7割、多い方に3割、だったかな?)



今回のアーバンタイプは、最大75kWですが、1基専有タイプですので
今後(モデル3の納車に伴い)SCが混んでくると、こちらの方が充電効率が良くなるかもしれません。


とは言え、テスラのことですから、その頃には従来のSCもパワーアップしてくれるんでしょうね♪







テスラの都市型スマートな急速充電器「アーバンスーパーチャージャー」が日本初登場
https://gigazine.net/news/20181218-tesla-urban-supercharger/










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【法改正】 自動運転(レベル3)中の携帯電話の使用を許可






自動運転中の携帯使用可=道交法改正で試案-20年施行目指す・警察庁
https://www.jiji.com/jc/article?k=2018122003850





ついに、自動運転(レベル3)に向けての法改正が行なわれるようです。

2020年前半の施行を目指す、とのことで、
モデル3の納車が始まった頃に、ちょうどこの法律が施行されそうですね♪









レベル2以下の運転支援機能までは、携帯電話の使用を厳罰化、
逆に、レベル3以上は、大幅に緩めるというなかなかの英断ですね。

日本にしては珍しく早めの展開に、ちょっと驚きました。


もしかしたら、トヨタあたりから要請があった?

それとも、オリンピック開催中に、
豊洲あたりを自動運転で走らせるための法改正?


いずれにしても、大変良い動きですね。




日本でも、レベル3に向けての開発が加速しそうです。


楽しみですね♪









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【Model3】 写真多数の紹介記事、を ご紹介する 【TESLA】






GIGAZINEさんで、モデル3の紹介記事が掲載されていました。
写真も大変多く、今まで見た記事の中で一番詳しく書かれているように感じます。






京都の新しいスーパーチャージャー(SC)お披露目会場にて。
この日、白のモデル3が置いてあったのは、記者にとってもサプライズだった?









特徴的な全面ガラスルーフ。
外から見た時はこんな感じで、中は殆ど(というか全く)見えません。










そのガラスルーフを中から見た様子。
これが、とてつもない開放感を感じさせてくれるんですよね。

モデルSの後部座席に乗った時に、一番感動した部分。
(しばらく空を眺めていました)


眩しさの抑えられたそのルーフから 青い空をず~っと眺めていられるあの感覚は、
他のクルマではなかなか味わえない醍醐味のひとつですね。









SCのチャージ額が表示されている珍しいシーン(画面右下)

充電開始前にクレカを当てたり、何かを選択するボタンを押したりせずに、
こうやって、スマートに課金してくれる仕組みは、個人的には大変好感です。







「 乗り込んですぐに感じるグラスルーフの解放感。」

「 リアシートの足元空間はフラットなので、意外なほど空間的なゆとりを感じます。」

「 荷物を入れるスペースは一般的な4ドアセダンの軽く2倍はありそうです。 」



などなど、

好意的な書き方の目立つ記事でしたね :-)







その他の画像、記事の詳細については、下記リンクからどうぞ♪


日本デリバリー間近のテスラの低価格モデル「Model 3」をじっくりチェックしてきた
https://gigazine.net/news/20181218-tesla-model-3/










| Model3 Blog | 10:10 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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EV専門誌 「 E MAGAZINE 」 発刊






予定通りなら、来年にも モデル3の国内納車も始まり、
いよいよEV元年になりそうな予感がする今日この頃ですが


そんな折、EV専門誌 「 E MAGAZINE 」 が、発刊されました。






発売元は、ネコ・パブリッシング



内容の一部をご紹介します(クリックすると拡大します)














この写真を見るだけでも、相当なボリュームだということが分かります。

本気で取り組んでいる姿勢が見えて、手に取るのが楽しみです(12/20発売です)





もちろん、テスラも扱われています。






P.37から特集されている 「 TESLA WORLD 」 の文字が見えます。

そして、ここがサプライズ。



この項を書いたのが、あの テスラモーターズファンさん だということ。

↑の目次ページからも、そのことについて触れている動画にリンクしています。



尚、「 その動画の概要欄に、氏のアフィリエイトリンクもあります 」 ので、
普段 彼の動画を見て、イイね♪と思っている方は、是非そちらから購入してみて下さい。



もちろん、私もそのリンクから予約済であります♪








Amazonでも、人気度ランキング 第1位となった、こちらの本。

EV元年に向けて、世の中も動き出している、ということですね :-)







日本初!? 電気自動車専門誌が創刊されました











| EV全般 | 13:30 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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EV業界における異様な競争






EV業界における競争の 異様なレベルを感じずにはいられない今日この頃。


0-100km/h加速は、3秒台、4秒台は当たり前。
レベル2の運転支援機能も当然のようについてくる…







こちらは先日紹介した RIVIAN。
この巨大な体躯で、0-100km/hは 3秒台という俊足ぶり。










既に販売されている、ジャガー I-PACE(テスラモーターズファンさんの動画より)
こちらも、0-100km/hは 4.5秒

もちろん、運転支援機能も搭載済。












こちらは、ルノーのコンセプトモデル?
自動運転のテストを公道で行なっている風景です。










そして、我らの テスラ モデル3

ミニマリズム極まるインテリアは、既にRIVIANでも同様のコンセプトが示され
これからのスタンダードになりそうな雰囲気を感じられます。


0-100km/h加速も、3秒台から4秒台(ロングレンジAWDモデル)



5秒台ならかなり速い、4秒台ならトップクラス、
3秒台ならスーパーカーと言われたのも僅か数年前までの出来事。

それが、出るモデル出るモデル、当たり前のように 4秒台、
上位モデルなら3秒台、モノによっては2秒台と、異次元な世界に突入。


運転支援機能も当然のように装備され、
航続距離も、400km、500kmは当たり前、という世界になりつつあります。






どれもこれも、テスラが作ってしまった基準ではありますが、
EV=そういうもの、と、皆が思い始めているというのも凄い話ですね。


「 加速がフェラーリ・ランボルギーニレベル? ま、EVだしね 」


「 自動運転が付いてる? ま、EVだしね 」






個人的には、いいぞ! もっとやれ! としか言えませんが 笑


既存のメーカーが少しずつ積み上げてきたものを
大きく上回ったところで戦いが始まっている、という状況を

クルマ好きと称する人達が、それに気付く日が楽しみですね。(^^)






This Is Rivian





ジャガーの電気自動車I-Pace試乗にお付き合い





Testing The World's Smartest Autonomous Car (NOT A Tesla)





Model 3 Surprise











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ホワイトのモデル3を見に行ってきました!






12/8(土)、こんな Lineが飛び込んできました。






おおぉ~、白のモデル3じゃないですか!

これは見に行かねば♪





しかし、この日は年に数回あるかないかという休日出勤中


立ち会い中のため、勝手に帰る訳には行かず 笑

ジリジリとしながら、完了の報告を待つ私。









15時の予定が、19時になってようやく完了となり、

急いで、阪急メンズ東京に向かいました。




20時に到着!

早速、コンコースに展示されているというモデル3を探します…




















が!




既に、撤収されてました 爆






ということで、

ここからは、TAKAさんに送って頂いた写真 を基に 進めさせて頂きます w







私の第一候補である、ホワイトマルチコートです。

TAKAさん曰く、至ってフツウの白 とのことであります。










ダックテールであることがよくわかる、陰影ですね。

なかなか凝った造形です。










スーパーチャージャーのモックも展示していたようですね。

デザイン性の良さをアピールする、良い方法だと思います。










内装は、安定のブラックインテリア。
私はこちらにしますが、TAKAさんはホワイトにするとのことです。

それにしても、いい画ですね。


TAKAさん、センスいいなぁ~











ということで、完全に他力本願なレポートとなってしまいましたが 笑

こうして、ホワイトの展示が行われる、ということが分かりましたので、
次のチャンスを待ちたいと思います。


やはり、自分の目で確かめてから決めたいですしね。





TAKAさん、画像データありがとうございました!


TAKAさんのレポートは、こちら↓からどうぞ!














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【Model3】 テスラ モデル3 (P3D) を見積もりしてみる






モデル3の価格が少し変更になったようです。

パフォーマンスモデル(P3D)を購入するとイメージして、構成を考えてみます。








▼ 0-60mph 加速タイム

以前、0-60mph/3.5秒と表記されていたそれは、0-60mph/3.3秒と改められています。
ソフトウェアが改良されたのか、それとも ミシュラン PS4S が 標準になったことによる効果なのか。

どなたか、ご存知の方がいらっしゃったら教えて下さい。










▼ ボディーカラー

パールホワイト マルチコートを選択した場合、$2,000の追加となります。










▼ パフォーマンスアップグレード オプション

20インチホイール、ローダウンサスペンション、カーボンリアスポイラーなどのセットオプション

以前は $5,000のオプションだったものが、P3Dの標準装備となりました。

よって、実質 $5,000の値下げということです。
ここは、非常に大きいですね。










▼ カーボン リアスポイラー

メッキモールで構成されている所に、突如現れるカーボン地
バランス的にどうなんだろう?と思っているので、取り付けないかもしれません。

ディーラーで装着されるそうなので、装着しないまま受け取るか、
パールホワイトの塗装をして装着するか、そのいずれかにしようと思っています。


…と言いつつ、実物を見たらカッコ良かったので着けちゃいました♪ みたいなことになりそう 爆










▼ インテリア

ジーンズ派の私は、やはりブラックレザーを選ぶことになりそうです。
先日の内覧会でも好印象でした。

ホワイトレザーを選択した場合は、$1,000の追加となります。


写真は、P3Dに標準となるアルミスポーツペダル
P3Dを買わない場合でも、別途購入しようと思っているオプションのひとつです。










▼ エンハンスド オートパイロット(AP)

$5,000のオプションです。
当然、装着します。

先日の 「 オートパイロットで行く 250kmの旅 」 で、その効果の高さを実感致しました。


以前は、ここに完全自動運転のオプションも併記されていましたが、
今見ると、その選択項目は消去されております。






▼ 総計

$64,000(本体)+$2,000(ボディカラー)+$5,000(AP)=$71,000

約800万円+諸経費(-40万円の補助金) と言った感じになります。


従来は、ここにパフォーマンスオプションの $5,000が乗りましたが
それが標準装着となったので、56万円程度の値下げとなっています(1$/112.8円換算)










▼ 総評

ヨーロッパにて、モデル3のコンフィギュレーターが解禁されたとの事です。

そこでのP3Dの航続距離の表記は 530km。
(通常のAWDロングレンジモデルは 544km)

500kmの大台を超えてくれたのは嬉しいですね。
JC08より実燃費に近い WLTP の値です。



中長距離の移動に関しては、
先日の 「 オートパイロットで行く 250kmの旅 」 で 感覚を掴みまして
途中にスーパーチャージャー(SC)があるルートであれば、不安は無しと確信を得ることが出来ました。

530kmと言えば、弊員宅から大阪まで到達出来る距離ではありますが、
途中の浜松SCにて20分でも充電をすれば、大阪までの到達は楽勝だと理解出来ました。



問題は、日々の運用です。

私の自宅に充電設備はなく、自宅近くにSCもありません。

よって、CHAdeMOのある場所まで赴き、
それなりの時間を掛けて充電をし、一週間を掛けてゆっくりと放電させます 笑

(平日は殆ど乗らないので、どれぐらい減るのかな?>納車後にレポートします)



そんな運用になることは分かっているのですが、

それでも尚、楽しみであると感じるのですから、
我ながら、変なモノに興味を持ってしまったなぁ~、とニヤニヤしております 笑





来年の今頃には、
もしかしたら、本注文を済ませているかもしれません。

早い方は、もしかしたら納車を済ませているかもしれません。


その頃のEV業界は、どのようになっているのでしょうね。

物凄いスピードで変化をしているこの世界を、
来年も楽しみながら、注目していきたいですね。



とか言いつつ、頑張って頭金を貯めている今日この頃です 笑







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