Model3 Life!

テスラ モデル3が納車されました♪ / This is not the place to just deliver the simple facts. This blog is to show what I'm really passionate about.

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[コラム] ブログ開設3ヶ月を振り返ってみる





当ブログを立ち上げて、今日でちょうど3ヶ月となりましたので、
始まりからの流れを振り返ってみたいと思います。





遡ること、3ヶ月少々前の 7/28に この動画を見たことから、
私の テスラ モデル3に対する印象が変わりました。







ブログ開設 1ヶ月経過時点(8/31)の記事 を、
そんな書き出しで書いたのも、つい昨日のことのようです。




今日は、8/31以降に発生した主なイベントを、記事のリンクと共に振り返ってみます。











テスラ モデルS お友達と再試乗に(2018/9/4)
https://teslamodel3.blog.fc2.com/blog-entry-31.html





内燃機関大好きっ子の A氏でしたので
EVに対しては興味が無いだろう... と思いつつ、試乗にお誘いしたこの日。

私は、後部座席から見る空の眺めの良さ への気付きと、
初めてのオートパイロット(しかも首都高)を体験した一日。


意外にも、彼もモデルSを大変気に入ってくれて、
やはり、クルマ好きなら感覚は同じなのだな、と 意を強くした一日となりました。






【Model3】 モデル3 タッチパネルの紹介動画(2018/9/17)
https://teslamodel3.blog.fc2.com/blog-entry-44.html






Teslatelierさんの動画を紹介。
テスラ スーパーチャージャー(SC) が、2台1組になっている、と 知ったのも この日でした。

この時点では、Teslatelierさんに こんなにもお世話になるとは想像もしておりませんでした…






お台場スーパーチャージャーの紹介動画(2018/9/21)
https://teslamodel3.blog.fc2.com/blog-entry-48.html





TAKAさんによる、お台場SCのご紹介。
その後、すぐに訪れることになるとは、想像もしておりませんでした…

TAKAさんの動画を紹介させて頂いたのは この時が初めてでしたが
その後のご活躍ぶりは、ここで語る必要はありませんね。

密かにアニキと慕っております←






【オフ会】 Teslatelierさんとお逢いさせて頂きました(2018/10/11)
https://teslamodel3.blog.fc2.com/blog-entry-58.html





突然届いた Teslatelierさんからのコメント。
それは、オフ会へのお誘いでした。

急遽ではありましたが、このチャンスを逃したら次は無いと思い 笑
急いで仕事をやっつけて、駆け付けた外苑前のハンバーガー屋さん。

多くのテスラオーナーさんとお会いしただけでなく、
帰りは、Teslatelierさんの愛車で送って頂くという、スペシャルな一日となりました。






【オフ会】 P100D のLUDICROUSな世界(2018/10/28)
https://teslamodel3.blog.fc2.com/blog-entry-65.html





そのオフ会でお知り合いになったオーナーさんのご厚意で、
モデルS P100Dを運転させて頂いたこの日。

お台場SCに初めて訪問したのもこの日でした。

充電スピードが、自分の感覚よりも大分速くて
これなら全然ストレスが無いなぁ、と感じた一日でした。






【Model3】 テスラ モデル3 内覧会 行ってきました(2018/11/9)
https://teslamodel3.blog.fc2.com/blog-entry-69.html

Tesla Model3



初めて、モデル3の実車を見たこの日。

写真や動画で見るよりも塗装が高品質なことに驚き、
内装(特にシート)も、予想していたよりも質感が良かったと感じたこの日。

モデル3の納車が、益々楽しみになった一日でした。






オートパイロットで行く 250kmの旅(2018/11/20)
https://teslamodel3.blog.fc2.com/blog-entry-72.html





オーナーズクラブ発足ミーティングへの参加のため、
Teslatelierさんの愛車で向かったこの日。

高速に乗ってから運転を代わって頂き、
オートパイロットを存分に味わわせて頂いたこの日。

気付けば、もう御殿場? もう浜松?という感じで、
疲れを全く感じないままに巡航していくあの感覚は、まさに未来。


頭では分かっていたつもりでしたが、
体験することで、こんなにも印象が変わるのかと驚いた一日となりました。






【Tesla】 オーナーズクラブ 発足ミーティング 参加(2018/11/28)
https://teslamodel3.blog.fc2.com/blog-entry-73.html





そして、オーナーズクラブ キックオフミーティング。

テスラ名古屋を借り切って、テスラ社の方も来ていたこの会合。
幹事部メンバーの企画力と行動力に、本当に驚かされた一日となりました。


宿泊した翌日は寒い朝でしたが、
モデルSに乗り込んだ時に、すっかり暖房の効いた車内にまた驚き 笑

頭では分かっていたつもりでも、
こうして体験させてもらうと、本当に驚いてしまいますね(単細胞 笑)


百聞は一体験にしかず、と つくづく感じます。











…と、改めて 「 怒涛の2ヶ月間だったな 」 と驚きます。



納車までは、まだ1年はあると思いますが、
これからもワクワクしながら、面白がっていきたいと思っております。


そんな素人ブログですが、今後とも宜しくお願い致します :-)










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【Tesla】 オーナーズクラブ 発足ミーティング 参加






TOCJ の キックオフミーティング に 参加させて頂きました。

※ TOCJ = Tesla Owners Club Japan








キックオフミーティングは、テスラ名古屋の店舗で開催されました。

先日書いた 長距離ドライブの目的地 は こちらでした。










会場には、例のアレと思われる一台も展示されております。

※ 後で、アンヴェールされました。










開宴時刻に近づき、少しずつ人が増えてきました。

この後、私も 受付をお手伝いさせて頂きました。










キックオフに駆け付けて下さった、テスラジャパンの吉田カントリーディレクターのご挨拶。










吉田様のご発声で、TOCJキックオフの乾杯となりました






今回、TESLAtelierさんのご紹介で、私もTOCJの末席に加えさせて頂き、
オーナーズクラブの発足ミーティングに立ち会わせて頂けたこと、大変感謝しております。



モデル3の日本市場導入まではまだ時間がありますが、
私のように、モデル3の登場によって、初めてEVに興味を持つ人は多くなると思います。

そのような方に、わかりやすく、
そして、もっと興味を持ってもらえるようなサイトにしていきたいと思っています。










今回、500km以上の距離を モデルSで駆け抜けました。

その安定感、疲れの少なさ、そして 自分で運転した時の楽しさ など、
テスラというクルマ、そしてテスラという会社の魅力を 益々感じた旅となりました。



その感動を伝え、ひとりでもいいからファンに引きずり込みたい


そんな気持ちで、これからも運営していきたいと思います。




TESLAtelierさんには、重ね重ね感謝致します。

TOCJの皆様、今後とも どうぞ宜しくお願い致します。









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オートパイロットで行く 250kmの旅






長距離のドライブに行ってきました。

そう、テスラ モデルS で。




運転させて頂いたのは TESLAtelier(テスラアトリエ)さんの愛車 「 Model S 90D 」

オートパイロットは、もちろん最新の Ver.9 でした。




(画像をクリックすると、拡大ver.になります)


※ 再生可能エネルギー(風力発電) と モデルS(EV) との コラボ






走行した 250kmのほぼ全区間をオートパイロット(AP)で。

1回のトイレ休憩をはさみ、それ以外はノンストップで駆け抜けました。





◆ 感じたこと


オートパイロット(以下、AP)は、当初想像していたよりも遥かにラクでした。

控えめに言って、
疲労感は、普段私が乗っているクルマの 3分の1 程度...




・ステアリング操作をクルマが行なってくれること
・車間調整をクルマが行なってくれること



頭では分かっていたことですが、
これらが、これほどまでに疲労を軽減してくれるとは思いませんでした。




(画像をクリックすると、拡大ver.になります)


※ SCでチャージ。航続距離がぐんぐん回復していきます...(20分で200kmぐらい?)





APがONの状態での、モデルSの運転の安定感。
ゆえに、安心して任せておける、という点が大きいのだと思います。

車間距離の取り方や、ブレーキを掛けるタイミング、
ステアリングを切ってカーブを曲がっていく時のスムーズさ
など、

まるで、熟練したドライバーが運転しているような感じ で、安心して任せていられる。


アクセルからもブレーキからも足を離し、
右手で、軽くステアリングにテンションを掛けているだけで

モデルSは、当たり前のように目的地に向かって走ってくれました。









250kmの道のりを自分のクルマで走る時、
いつもならば、途中で 15分程度の休憩を 2回は取ります。

また、残り○○kmだから △△分ぐらいだな、と
常に、頭の中で距離を意識をしながら運転しています。


それが今回は、
「 残りの距離を全く気にしていない自分がいた 」 んですね。


こんな稚拙な書き方で、どの程度伝わるのか分かりませんが 笑
この感覚の変わり方には、自分自身が一番驚きました。





長い距離を走るというのは、
楽しくもあり、一部ではストレスでもあります。

渋滞に巻き込まれるなら、尚更。



その疲れを全く気にする必要がないという世界。




頭では分かっていたつもりだったけれど、
体験してみて、改めてその素晴らしさを感じました。

オートパイロットに任せた方が安全だ、と
テスラモーターズファンさんも良く仰っていますが、その気持ちが良く分かりました。


私も、早く モデル3に乗りたい。

その意を強くした、今回のドライブでした。






今回のドライブの目的地の話については、別記事でまとめようと思います。

TESLAtelierさん、貴重な体験をありがとうございました。











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【Model3】 モデル3内覧会の紹介 ~ 自動車系メディアの記事より ~






先日の モデル3内覧会を終えて、各社の記事も上がってきたようです。
目についたところをいくつかピックアップしてみました。


ベストカー
約500万円のテスラ日本初上陸!!! その驚愕な中身に唖然
https://bestcarweb.jp/news/49382

グーネット
テスラのニューモデル「モデル3」を国内発表。小型サイズでより身近な存在に
https://www.goo-net.com/magazine/107924.html

WebCG
テスラ、最新型EV「モデル3」を国内で披露
https://www.webcg.net/articles/-/39788

クリッカー
【新車】テスラ・モデル3が日本で公開。気になる価格、ボディサイズは?
https://clicccar.com/2018/11/12/651887/

CarWatch
テスラ、シンプルで手ごろな新型EV「モデル 3」日本初公開
https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1152420.html

オートックワン
テスラ 最新モデル「モデル3」日本初展示!|国内での納車は2019年後半以降か
https://autoc-one.jp/tesla/launch-5003146/











以下、各記事から読み取った内容に、適当な補足


< サスペンション形式 >
F: ダブルウィッシュボーン、R:マルチリンク

※ 贅沢な組み合わせですね


< ボディサイズ比較 >
4694x1849x1443(テスラ・モデル3)
4625x1800x1440(BMW3シリーズ・F30・日本国内の現行モデル)
4910x1860x1475(BMW5シリーズ・F10・先代モデル)

全長は 3シリーズより 7cm長い
全幅は 先代5シリーズとほぼ同じ(1cm)

※ 幅広、胴短のため、縦横比はバランスがいい


< ロングレンジモデルの重量 及び 重量配分 >
車重: 1847kg(F: 48%, R:52%)


< 充電料金 >
スーパーチャージャー利用料金: 1分/32円

※ 30分充電=約1000円=約300km走行分ぐらい?








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【動画ご紹介】 TAKAさんが見るモデル3のクオリティ






あの TAKAさんも、モデル3を見に行かれたようです。
TAKAさんの感想を聞いてみたかったので、早速拝見させて頂きました。





このタイトル画面、シンプルだけど オシャレだな~
適当品質っていうセンス、最高です。(^^)v










今回は1Fでの展示、2Fが待合所になっていたようですね。












写真では分かりにくかった各部の質感、塗装については、
TAKAさんも、悪くないという感想だったようです。










トランクルームの広さを指して、必要にして十分。










ふふふ 笑


今回、上開きにしたのは何故なんでしょうね?

プラグが雨に濡れにくいようにかな?
私は、CHAdeMO運用になると思うので、ありがたいですけどね。










車体の大きさは、モデルSやモデルXを見慣れた自分からすると、
思っていたよりも小さく、実に 「 ちょうどいい 」 という感じでした。

日本人にはちょうどいいサイズのように見えるので、
アメリカ人には小さいんじゃないかな?とも感じるのですが
あれだけ爆発的に売れているのですから、「 必要にして十分 」 だったのでしょうね。










発売後にも賛否両論あると思うシンプルなインテリア。
私は、この新しさに惚れ込んでしまいましたが、物足りないと感じる方も少なくないでしょうね。










そう、このピラー部の質感も悪くなかったんですよね。
もちろん、高級感たっぷり、という意味ではなく、必要にして十分、という意味で。










運転席をTAKAさんのドライビングポジションに合わせた時の
リアの居住空間を確認するTAKAさん

広いな~ということはないですが、
小一時間閉じ込められている分には十分だな、という感じでしたね。


私がちょっと気になったのは、
後部座席の背もたれが少し立ち気味だな、と感じた所です。

常時4人乗るような使い方をする人は、
そのあたりを確認された方が良いかもしれません。













今回、TAKAさんのコメントで一番多かったのが 「 必要にして十分 」

これは、私も感じた モデル3をもっとも的確に表した言葉 だと思うんですね。


just about right

不足なく、必要以上でもなく、必要にして十分。



車内や収納の広さは必要十分、塗装や各部は必要十二分。
初めてDセグメントを作ったとは思えない、実に上手い線を突いていると驚かされます。


何かを我慢させるという選択の仕方ではなく、
これぐらいのところにしておいたらちょうどいいでしょ?
という、そのさじ加減の上手さには、今回本当に驚かされました。


TAKAさんとは、
そのあたりの感覚が近かったみたいで嬉しかったです 笑






今回ご紹介した動画は、こちらです。


「モデル3 特別プレビュー:テスラ青山」に行って来た 【TESLA Model3 Special Previwe in Aoyama】









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【Model3】 テスラ モデル3 内覧会 行ってきました(写真15枚)






2018/11/8、テスラ ラゾーナ川崎プラザ にて
日本初となる 「 テスラ モデル3 の 内覧会 」 が 行われましたので、行って参りました。


Tesla Model3



黒をバックに 「 MODEL3 」 というだけのシンプルな表記
シンプルさを貫いている モデル3のアイデンティティが、こんなところにも表現されています。






Tesla Model3



モデル3の予約者のみ、という表記が為されておりました。
(店外からモデル3を見ることは出来ました)






Tesla Model3



こちらの受付で、モデル3の予約番号の確認がありました。
私も、無事予約されていることを確認致しました 笑






Tesla Model3



今まで、Youtubeなどでは散々見てきた私ですが、実物を見るのは初めて。

現在用意されているカラーでは、もっとも高価なオプションとなっている
「レッド・マルチコート」ですが、思っていたよりもずっと綺麗な色でした。






テスラ モデル3 レッド



塗装の質感や、色の出方などは、
私が予想していたよりもずっと上質で、いい意味で裏切られた、という印象。






Tesla Model3



シンプルなスカッフプレート。
個人的には、嫌いじゃないです。






テスラ モデル3 タイヤ銘柄



タイヤは、コンチネンタル PROCONTACT RX という銘柄。
サイズは、前後同サイズで 235/40R19でした(オプション)






Tesla Model3



こちらは、フランクと呼ばれる、ボンネットの中にあるトランクスペース。

機内持ち込みサイズのキャリーバッグが収まる大きさ、とのことでした。
必要にして十分、といった感じです。






Tesla Model3



フロントを横から見た図。

いかにも空力の良さそうなデザインですね。
ウインカーの下からも、空気が抜けていくようにデザインされています。






テスラ モデル3 木目



こちらは、ダッシュボード部分のアップ。

ブラックのインテリアだったので、ここは木目調のデザインとなっていますが、
単純なプリントではなく、木目に沿ったテクスチャとなっています。

華美ではありませんが、安っぽいという印象はありませんでした。
こちらも、必要にして十分といった感じ。






Tesla Model3



こちらは、ドア部の肘置き。

長い間使ってもヤレないような、腰のある硬さがありました。
ドア面のところの生地はアルカンターラのような風合いでした。






Tesla Model3



シンプルさを追求したこのデザインは、好みが分かれそうですね。
もちろん、私は非常に気に入っています :-)






テスラ モデル3 エアコン操作



こちらは先日のバージョンアップで変わった、エアコンの操作部。
風の向きをリアルタイムに表示するこの方法は、実に秀逸なUIですね。

モデル3のUIの中でも、特にお気に入りの部分です。






テスラ モデル3 充電UI



こちらは、充電状況を表すUI。
満充電だと、490kmぐらいでしょうか?

このUIも、すごく好きなんですよ 笑






Tesla Model3



限られた時間での内覧でしたので、駆け足になってしまいましたが、
今回、確認したかった 「 質感 」 については、私の予想を超えていた、とレポートしておきます。

もちろん、それは相対評価にしか過ぎませんので、
今、乗っている、BMW3シリーズ(F30)と比較して、ということになります。



華美な装いは避け、あくまでシンプルに。

けれど、使っている素材は、
同セグメントと比較しても、良いものをチョイスしているな、と感じました。



モデルSの廉価版、という立ち位置ではなく、

モデル3とはどうあるべきか?という観点に立って、
それぞれを決定していった
、という思想が伝わってきます。



例えば、ステアリングやシート表皮などの素材はクオリティ高く、
逆に、ドアの自動開閉や、エアサス、そしてメーターパネルさえも、スパッと切り捨てる。


多機能を廉価版で盛り込むのではなく、
機能を絞り込むことによって、残したものに対しては 良いものを選ぶ。

結果として、実にスッキリとしたモノ に なった気がします。



塗装も、各パーツも、
どれもこれも私の予想を良い意味で裏切ってくれた今回の体験。

早くて、あと1年は先であろう納車日まで、
他の候補を検討することなく、モデル3を待てる気にさせてくれました。


映像で見て十分に惚れ込んでいた私ですが、
実際に見たら、それ以上に気に入ってしまった という内覧会でありました。



お し ま い ♪








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【Model3】 モデル3 内覧会 開催予定






日本でも、ついに モデル3 を見られる時が来たようです。

テスラより 「 モデル3の予約者を対象にした内覧会 」 を 行う旨の連絡を頂きました。






実物を見ないとわからない 質感 などを中心に、確認してこようと思います。


後日、こちらで報告致しますね。






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【Tesla】 V9配信により得られた世界






オーストラリア在住のテスラ系Youtuber テスラモーターズファンさん

ついに、バージョン9(V9)が配信されたとのことで、そのレポートをして下さっています。
画面周りの変更も別動画でアップされていますが、今日はオートパイロットの話から。






今回の大きな目玉は、車両の全てのカメラを使い始めた点 ですね。
左下の画面で 「 左後ろからクルマが近づいてきている 」 のが分かります。

クルマ側がそれを認識し、表示してくれている。
それを分かった上で自動運転をしていますよ、という安心感に繋がりますね。










こちらは 「 追い抜いているクルマがトラックのようなロングボディ 」 だという例。

今回のバージョンから、トラックやバイク、更には自転車や歩行者まで、
様々な物体を認識し、その種別通りに表示してくれています。



様々な情報を、カメラから受け取り、正確に処理していく。

自動車で道を走る、という、高度なことを
ひとつひとつプログラムに落とし込んできたテスラのオートパイロット。











私は、今から3年前に、こちらの動画↓を見て
いつか、こんなクルマに乗る日が来るんだろうな、と 漠然と考えていました。

※ 動画のリンクは記事のラスト






首都高を自動運転で走り、合流まで自動でこなしてしまう。


大げさなレーダーが屋根の上でクルクル回っていなくても、もうここまで出来るんだ?!
と驚いたのを、昨日のように思い出します。





なのに、それから僅か3年で、
私自身も首都高でオートパイロットを経験してしまいました。

今までの進化のスピードとは明らかに違う
猛烈な変化の真っ只中にいるんだな、と 強く感じる今日この頃です。




納車後にも、こうして楽しみが続くのだから
テスラに乗っている人が、次もテスラを買うというのも納得です。


これで、品質がグンと良くなれば、
大手を振って友人たちにも勧めるんだけどな。








今回ご紹介した動画は、こちらです。


オートパイロットV9のインプレッション(テスラモーターズファンさん)






夢の自動運転が実現!トヨタが高速道路で実験、合流もスムーズ!



※ こちらは 2015年10月の動画です






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